② 構想: 送っていただきたいのは、点数、サイズ、容積、イメージです!

床、壁ともにスペースに余裕はありませんので、オーバーしないようにお願い致します。

 

【平面作品:壁使用】
・一人分の壁の横幅スペースの割り当ては4m内です。
 仮にすべて作家が横4mの作品を出した場合、隣アーチストの間隔は50cm程になります。
 詰まりすぎない為には、横幅は3.7m程度だとお考えください。
 100号横を2枚置くと170cm(額付き)×2枚で340cmです。2枚の間隔を40cm程度とると
 横幅は380cmの使用になります。
・高さはおよそ2.6m程度(梁があり場所により異なる)まで展示することができます。
 小〜中作品なら2段がけも可能です。
・壁使用の作家で、奥行き幅が20cm以上ある作品、重量のある作品はあらかじめ事務局までご相談ください。
 
 → 作品の点数と各サイズ(額付き、展示状態)を添付する4m×2.6mないの枠内に図解して提出してください。手描きで結構です。会場に作品を置いた縮小模型を作り、会場設計します。特殊な見せ方はわかるように図解コメントしてください。

 

 

【立体作品:床使用】
・2m × 2m × 2mのサイズ内が目安です。設置した状態で、この寸法内に収まることが原則です。
 ただし、形態、設置方法は様々で、空間に占める容積はバラバラですから、ある程度柔軟に考えて結構です。しかし、2m × 2m × 2mの空間を大きく上回るもの、また、視界を大きく塞いで他の作品に影響を与えるものは展示できません。心配な方は早めに事務局までご相談ください。
・一人で持ち運びできない重量物についてはあらかじめ事務局までご相談ください。

 

 → 作品の点数と各サイズ(台おき、展示状態)を添付する2m × 2m × 2mの枠内に図解して提出してください。手描きで結構です。会場に作品を置いた縮小模型を作り、会場設計します。特殊な見せ方はわかるように図解コメントしてください。

​① 壁用

② 床用

​① 壁使用、床使用に間違いがないかご確認ください!

合計52人  壁22人 床30人

■US 壁使用 11人

Lore Eckelberry、Beanie Kaman、Michael Freitas Wood、Won Sil Kim、Da Aie Park、Kathie Foley Meyer、 Ann phong、

Yun choi、Mark Steven Greenfield、Stephen Anderson、Youngsook park、Dan Nadaner

■US 床使用 3人

Peggy Sivert、Nicholette Kominos、Kristan Marvell

 

■日本 壁使用 19人

森田 和昌、千菅 浩信、梶 友哉、伊東秀幸、野村早佑実、山口 功 、佐塚 弾純、狩野 信喜、柳 和暢 、石井 香久子、くろき みつる 、伊藤 克広、

伊砂 正幸、出内 あゆみ、浅田 かおる、 坪山 由起、村田 篤美、姉咲 たくみ、田中 啓一郎

 

■日本 床使用 19人

SUDACHI、梶岡 亨×石山 英樹、弥永 保子、八代 利江子、井上 修策、畑 正太、佐藤 翔、村井 ひとみ、黒田 久美子、三島 よし美、AKIHITO、

Jun Noh、 澁木 智宏、大隅 秀雄、早川 榮二、小林 瑠璃、岡本 直枝、田中 孝明、山口 リョウ

作品の構想・プランを送ってください  4月25日付け

3331会場の設置計画を進めます。作品の構想・プランを   5月25日 までに

下の壁用、床用のシートいずれかに必要事項を書き込んで、事務局までお送りください。

​尚、15日は出品作品の画像1点を提出する期限にもなっています。

手順

 

① 壁使用、床使用に間違いがないかご確認ください

 

② 今時点での構想をシートに書き込んで送る。   2017年5月25日 締め切り

 ※ 下のPDFファイルシートに、手描き記入したものを写メで送っていただければ結構です。

 

③ もし、5月15日以降に変更が出てきた場合は、再度シートで構想を送る 。          

  変更は 2017年6月15日 締め切り

​ ※ こ6月15以降のサイズ、点数の変更は、会場設計、配置計画が大変困難になりますのでお控えください。